(ABNA24.com) イランに対するアメリカのアプローチや政策は欺瞞的なものだと批判しました。
朝鮮中央通信は、トランプ米大統領がイランに交渉を持ちかけてからわずか1週間のうちに、イランの企業を新たな制裁対象としたことを指摘し、「イランに対するアメリカの政策は誠実さを欠いた欺瞞的なものだ」と非難しました。
アメリカ財務省は最近、声明を出し、イランの石油化学分野に関係する39の企業を新たな制裁対象とする旨を発表しました。
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17 6月 2019 - 10:12
News ID: 952004
イランに対するアメリカのアプローチや政策は欺瞞的なものだと批判しました。